2008年Sizenoteのアクセス数top20
あけましておめでとうございます。
昨年に引き続き、今年もよろしくお願いします。
今年は、昨年から始めたこのブログで2008年にアクセスの多かったエントリーTop20から始めたいと思います。
では上位から順に発表していきましょう。
トラックバックしたdxb-Arch-LIFE : ドバイ-建築-生活もYahoo!ブログの週間ランキング1位になるなど、昨年のドバイはネタに事欠かない1年でした。
2位:改正建築士法 -重要事項説明書のフォーマット ダウンロード
昨年11月28日に施行された改正建築士法により、建築士の業務がいろいろと変更、追加されました。
まだチェックしていない人は3分で分かる改正建築士法のポイントをアップしているので、チェックしてみてください。
たくさんのWEBストレージサービスが昨年スタートしましたが、この記事で紹介したDropboxは他のWEBやブログでも高評価でしたね。
伊坂作品の2008年ベストセラーとしては、2007年11月に出版された「ゴールデンスランバー」が上位にランキングされていましたが、「モダンタイムス」も出版が早ければ掲載されたのかも。「ゴールデンスランバー」
と「モダンタイムス」は兄弟作品みたいなところがあるので、両作品を読んでみることをお薦めします。
こういうエントリーが上位に来ると嬉しいですね。今年はもう少しデザインに役立つネタをアップします。
途中からSizenoteで首都高ネタが増えたのですが、その中でも一番人気でした。去年は首都高ってやっぱりすごい構築物だな、と再認識した一年でした。
2008年ブレイクした木下半太の悪夢シリーズ3作目のレビューがランクイン。続きものなので、デビュー作の「悪夢のエレベーター」から読むべし。
PDF編集できる無料アプリの決定版ですね。Macユーザーなら持っておくべき一本です。
6位に続いて首都高建設現場ネタです。このエントリーからその後のクレーンシリーズのエントリーに繋がっています。
男の子なら誰もが読んだ江戸川乱歩の「少年探偵シリーズ」復刊ニュースがいぶし銀のランクイン。
今回復活しなかった作品も復刊して欲しいですね。
11位からはコメント抜きの駆け足で紹介しときます。
以上TOP20でしたが、結構ピックアップしたつもりの科学ものがあまりランクインしていないのが、寂しいですね。
今年も知的好奇心の赴くままにネタを紹介していきたいと思います。
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