トップページへ

亜愛一郎の狼狽/泡坂妻夫 ミニレビュー

Sizenote -サイズノート » 02_書籍 » 亜愛一郎の狼狽/泡坂妻夫 ミニレビュー

初亜愛一郎です。

とぼけてますねぇ。ゆるキャラならぬ"ゆる探偵"と言ったところでしょうか。
女性にとっては萌え要素の強い探偵なのではないかと思います。

毎回違う脇役たちもかなり特殊な人たちばかりで、不思議な性格の事件と相俟って、パラレルワールドのようなおかしみのある世界観。

続編も読んでみます。

評価<spacerspacerspacerspacerspacer

>>泡坂妻夫@Amazon

4488402143

« 前の記事へ

次の記事へ »

トップページへ